運送会社を
新規開業したい
新規開業したいが、何から手を付ければいいか分からない。
新規開業したいが、何から手を付ければいいか分からない。
営業所や車庫を増やしたいが、認可の進め方や要件が分からない。
今依頼している行政書士の対応に不安があり、別の専門家へ相談したい。
許可取得後に必要な帳票管理や、運送事業の運営方法に不安がある。
愛知・岐阜・三重以外でも、オンラインで相談できる事務所を探している。
依頼するかはまだ決めていないが、まずは不安な点を専門家に聞いてほしい。
運送会社での実務経験と、行政書士法人としての組織力。2つの強みでお客様をサポートします。
代表は運送会社に12年間勤務していたため、言いにくい業界の事情まで熟知。お客様の言いたいことが伝わらないストレスを与えません。
ご相談の4件に1件は他の行政書士からの乗り換え依頼です。すでに依頼中の方でもご安心ください。
弊社の運送業系許認可の報酬額は、業界水準より約10%お値打ちな金額となっております。
初めて運送業を営むお客様のために、許可取得後3ヶ月間は有料コンサルティングをご提供。事業運営や帳票類の書き方をアドバイスします。
多くの事務所が個人事業主である中、シフトアップは法人=組織としてスタッフ全員でお客様の手続きをバックアップします。
これまで10,000件以上のご相談の中で運送業許可を取得できなかったお客様はこれまでいらっしゃいません。安心してお任せください。
お電話・お問い合わせフォーム・LINEから、ご都合のよい方法でご相談いただけます。
実際にご依頼いただいたお客様よりお寄せいただいた声の一部をご紹介します。
運送業許可の専門家として、書籍の執筆や専門誌の取材を受けています。
運送業専門の行政書士がノウハウを公開。基礎知識、各種書類の作成手順から申請受付後にすべきことまで、運送業許可申請の実務をわかりやすく解説(税務経理協会)。
監査を恐れず、勝ち組になるための必携書。監査の流れと対応実務、違反項目と行政処分の関係、帳票類の整備方法や人材確保・定着策までを解説(日本法令)。
「だれでもできる!運送会社の作りかた」特集にて、運送業界のコンプライアンスや許可取得に関する疑問にお答えしました。
分かりやすい料金体系。表にない費用が発生することは基本的にありません(登録免許税や遠方調査の実費等を除く)。
※詳しい内訳は 報酬額(費用)一覧ページ もご覧ください
許可を取ったあとの事業運営に必要な帳票類をプレゼント。運送業開始後も安心です。
他事務所では有料としているところも多い運輸開始届まで作成・提出。お客様が運輸局へ行くのは交付式当日のみです。
新規許可申請後に行われる法令試験。書店で購入できない問題集をご購入いただけます。
自動車保険などの損害保険会社や、ETCコーポレートカード代理店のご紹介を行います。
お電話や面談でシフトアップへご相談いただき、お客様の疑問が晴れたら正式にご依頼ください。
運送業に使用する事務所と車庫が許可取得の条件に合致しているか細かく調査します。
車検証など、お客様に揃えていただく運送業許可申請に必用な書類の一覧表をメールやFAXでお渡しします。
お客様から頂いた書類をもとに、シフトアップで運送業許可申請書類を作成し、完成したら運輸支局へ提出します。
運輸局が実施する法令試験をお客様に受験して頂きます。
法令試験に合格し、運輸局での審査が終わったら晴れて運送業許可取得となります。
運送業許可の取得に向けて、お客様からよく寄せられるご質問をまとめました。こちらにない疑問やご不安な点も、行政書士法人シフトアップへお気軽にご相談ください!
目安として「1,500万〜2,000万円以上」の自己資金が必要です。車両代や保険料のほか、半年〜1年分の運転資金を確保していることが要件となります。申請時などに、銀行の残高証明書で証明する必要があります。
【シフトアップからの一言】複雑な資金計画のシミュレーションや、残高証明書を取得する最適なタイミングなどは、当法人がしっかりサポートしますのでご安心ください!
最低「5台」の事業用トラック(緑ナンバー)が必要です。この5台に軽自動車は含めることができません。もし軽自動車のみで事業を始めたい場合は、1台から可能な「軽貨物運送業」の届出となります。
【シフトアップからの一言】「どちらで始めるべきか迷っている」という場合も大歓迎です。お客様の事業計画に合わせたベストな選択をご提案いたします。
最低限「運転手5名以上」「運行管理者1名」「整備管理者1名」が必要です。運行管理者は国家資格が、整備管理者は整備士資格または実務経験等が求められます。役職によって兼務できない場合があるため注意が必要です。
【シフトアップからの一言】「資格者がまだ見つかっていない」という段階でも、まずはご相談ください。人員確保のスケジュールから丁寧にナビゲートいたします。
はい、距離や広さ、法律上の厳しい制限があります。営業所と車庫の距離、全車両を確実に収容できる広さに加え、「市街化調整区域ではないか」「前面道路の幅は十分か」などをクリアしなければなりません。
【シフトアップからの一言】物件を契約してから「許可が下りない場所だった」となるのが一番の失敗です。契約前にご連絡いただければ、当法人が事前調査を行いますのでお任せください!
役員様(個人は事業主様)が必ず受験し、80%以上の正答率が求められる試験です。出題範囲が広く、合格率は約50%前後と言われています。
【シフトアップからの一言】行政書士法人シフトアップでは、過去の出題傾向を踏まえた独自の試験対策サポートをご用意しております。試験に不安がある方も、私たちと一緒に合格を目指しましょう!
運輸局へ書類を提出してから、およそ「3〜5ヶ月」かかります。物件探し、資金・人員の準備、そして膨大な書類作成の期間を含めると、準備開始から実際の開業までは「半年〜1年程度」を見込むのが現実的です。
【シフトアップからの一言】当法人にご依頼いただければ、面倒で複雑な書類作成や役所とのやり取りは「すべて丸投げ」でOKです。お客様の負担を最小限に抑え、一日も早い営業開始を全力で後押しいたします!
こちらのメールフォームまたは電話にてまずはお気軽にお問い合わせください。お問い合わせをいただきましてから3営業日以内に担当よりご連絡をさせていただきます。